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ニュージーランド不動産について

●ニュージーランド 政府の移民政策で2030年には人口が倍増
ニュージーランド新築物件
ニュージーランドは、安定政権・低失業率・高金利の為、不動産市場が活発です。
滞在ビザを持たない外国人がニュージーランドで不動産を購入する場合、基本的には土地付一戸建て・コンドミニアム・タウンハウスなどを、制約されることなく購入できます。
ニュージーランドでは移民政策が盛んに行われており、人口増が続いております。人口増加による経済成長が見込まれます。
また、滞在ビザを持たない外国人でも、ニュージーランドの銀行で不動産ローンを組むことができます。 国内銀行の金利の低迷から資産を銀行預金や郵便貯金以外へシフトさせようとする投資家が増加中で、その移動先は国内だけにとどまらず、海外における株式、債券、不動産も投資対象とされています。ニュージーランドを投資対象国として考えた場合、安定政権・低失業率・高金利・右肩上がりの不動産市場など、積極的に投資を行うのに適した国だと言われています。
●ハッピースパイラルのすすめ
当社では、「ハッピースパイラル」という考え方をご紹介しております。
一般的には「不動産キャッシュフロー経営」といった言い方で、最近は書店でも多くの紹介本を見かけることが出来ます。
これは入居している方からの家賃収入をベースにした考え方ですが、ニュージーランド不動産の場合は、家賃収入に加えて売却した際の差益(キャピタルゲイン)も期待できます。
要するに・・・
投資用不動産物件を購入する → 賃貸として貸し出し賃貸収入を得る(キャッシュフロー経営) → 5年程度保有し売却する(キャピタルゲイン) → 更に条件のいい不動産物件を購入する
という具合にループする考え方です。
ケース1:
ロングステイをベースにした考え方
1、ニュージーランドで不動産物件を購入
2、購入した不動産に1年の半分ほど滞在し、ニュージーランドを満喫する
3、自分がニュージーランドにいない間は、賃貸物件として貸し出し家賃収入を得る
4、数年後に、不動産を売却しキャピタルゲインを得る
5、さらに、条件のいい不動産を購入

このケースは、ご自身も海外でのんびり豊かに暮らしたいと考えている方で、かつ資産形成も同時に行いたいというオーダーにお応えできるプランです。既に定年退職(もしくは、早期退職)し退職金と年金を有効に活用して豊かな老後をお考えの方に最適です。

ケース2:
純粋な資産形成として
1、ニュージーランドで不動産物件を購入
2、自分は日本にいながら、物件の管理は管理会社に任せる
3、購入した不動産を賃貸に出し、家賃収入を得る
4、数年後に、不動産を売却しキャピタルゲインを得る
5、さらに、条件のいい不動産を購入

このケースは、現在日本の企業にお勤めで、日本よりも好条件の不動産投資を行いたい方向けのプランです。
既に日本では一般的な、サラリーマンの方がアパートやマンションを投資物件として購入するのと同じ感覚で、もっと安定して安心できる不動産投資が実現できます。

ニュージーランド不動産は中長期投資がベスト
ニュージーランド不動産が安定していることから、短期より中長期の投資がベストだといえます。
短期間で急激に乱高下するバブル期のようなことはなく、ゆっくりと右肩上がりで上昇するのがニュージーランド不動産の特徴です。